こんにちはmasyusyuです。啓進塾の2026年の合格実績がHPに公表されています。
男子校上位・中堅の中学校について昨年度の実績と比較してみました。
なお、データは2/12のものです。繰上げで多少の変動はあるかもしれません。
こんにちはmasyusyuです。啓進塾の2026年の合格実績がHPに公表されています。
男子校上位・中堅の中学校について昨年度の実績と比較してみました。
なお、データは2/12のものです。繰上げで多少の変動はあるかもしれません。
こんにちはmasyusyuです。啓進塾を卒業してから約9か月経過しました。
次男TAKOが帰宅したら「去年の今頃のオレ、ヤバかったな~」
「初日の午後に合格できてマジでよかった、あれ落ちてたらヤバかった~」
と急に思い出話を語りだしました。
あまり受験のことを自分で話すことはなかったので、
ちょっと驚きました。
9か月たってようやく自分の中で消化できたのかな~と思いました。
親としては、もうすっかり遠い話で3年くらい前の出来事の感覚ですが 笑
気になる成績のところですが、
受験生の時、苦戦していた算数「啓進塾で算数が武器にならないとは何事?!」と当時は思っていました。
今では数学が好きになり、成績もそこそこいい感じです。きっと啓進塾のおかげだと勝手に思っています 笑
受験生も、受験生の親御様も大変な時期だと思いますが、頑張ってください!!
こんにちはmasyusyuです。啓進塾の2025年の合格実績がHPに公表されています。
男子校上位・中堅の中学校について昨年度の実績と比較してみました。
こんにちは、masyusyuです。
前回のブログの更新が9月の過去問演習で止まっていましたが
無事にTAKOの中学受験が終了しました!
本当に色々ありましたが、最後は無事に第一志望から合格をいただくことができました。
兄のGOROが啓進塾に入塾したのが2018年の2月、我が家の7年間の啓進塾生活が「本当に」終了します。
二人の伴走を経験して感じたこと…やはり、算数(もしくは得点源となる科目)があることは本当に大事、
GOROは算数がわりと得意だったので何とかなりました。一方TAKOは算数はもちろん、これといった武器がないまま本番になり、
もう、全落ちしたらどうしよう、くらいの気持ちで臨みました。
久しぶりにGOROの受験後のブログを読んでいたら、雑感がメモってありました
https://zyukennikki.blogspot.com/2022/02/
概ね、今読んでも変わりませんが、二人目を経験したからこその気づき、メモっておきます。
●授業で使うプリントについて
・授業で使うプリントはそのクラスの担当の先生がつくります。
・GOROとTAKOはクラスレベルが異なるので、二人目といえどもあまり見慣れないプリントを持ち帰ってきていました。
・最後に一か月、社会で配布されるプリントの量が半端ない…親が取捨選択しないといけないと思いますが、あまりにも多すぎました…
●国語について
・二人を通じて、正直もう少し指導レベルを上げていただきたいと思った…
・父母会で「男子は50~55取れればよい!」「足を引っ張る科目でなければよい!」「このような長文は難しすぎて解けないですよ!」などの発言あり
GOROもTAKOも国語が最後まで苦手だったので我が家だけの感想かもしれません 汗
●先生不足?
・色々あってよい先生が不在になってしまっているにも関わらず、先生の補充が間に合っていないような気がしました
・GOROのときにいた良い先生は別の校舎に行ってしまったり…
男子二人の中学受験を終えて、もう少し書きたいことあります。
別記事でアップします!
あと、恒例の啓進塾の合格実績の分析もアップします!
TAKOはこの半年、書ききれないくらい色々ありましたが、啓進塾に通っています 笑
啓進塾名物(?)過去問演習も9月から始まり、3周目に入ったところです。
この過去問演習、本当にありがたい。
啓進塾で実物大の問題用紙をコピー製本して本番の試験のように毎週末過去問を解きます。
赤本のコピーはレイアウトが本物と違うし、四谷大塚の過去問ダウンロードサービスは科目も年度も回数も限られているので助かります。
問題は、TAKOの過去問の出来具合…1回目は絶望的な点数だったけど、2回目、3回目はジリジリと合格者最低点に迫ってきている…
迫ってきているものの、まだ開きはある…これがあと2回の過去問演習でどれだけ詰めれるか…
11月から、先生との面談があるし、このままでいけるのか、どうなのか、判断が難しい…
GOROのとき、2/1の午前で本命を落としたことが頭をよぎる…
いけると思っても、結果はシビアである。
冷静に今のTAKOの点数で判断すべきか、もう少し様子をみて「男子の後のび」に期待するか…
親として、判断が悩ましい…
↓過去問は1回1ファイルに整理しています。もうこんなに過去問の山が…
こんにちは。masyusyuです。啓進塾で6年生になって早3か月がたとうとしています。
週6回のお弁当もようやく慣れてきました(←私が)。
コロナがきっかけでほぼ在宅ワークとなったので、かなり助かっています。
長男GOROのときも毎日のようにお弁当を持たせていたけど、
出勤しながらどうやりくりしていたか覚えていない(GOROも覚えていない…)
それだけお互い必死だったのかもしれませんね。
在宅ワークはとてもありがたいけど、いつでもTAKOの様子がわかってしまうのは
時に精神的にストレスに感じることも…
そんな時は、前回の父母会で言われた「親が思い描く受験生を超えることは、ほぼないと思っておいた方がよいです」というお言葉 笑
GWは少し補習はあるものの基本的には6年生もお休み。
GW開けたら意外とあっという間に夏期講習になって、その後、過去問が始まり…
また怒涛の日々が訪れるのかと戦々恐々としています。
こんにちはmasyusyuです。啓進塾の2024年の合格実績がHPに公表されています。
いつも2/8には公表されていたのに、今年は遅かったです…
男子校上位の中学校について昨年度の実績と比較してみました。こんにちは。masyusyuです。毎年この日は心がざわざわします。
2年前の今頃は…GOROと電車に乗っていたな…
来年の今日はいよいよKOTAの番か… など
受験生にとっては激動の数日間ですが、中2と小5にとっては完全に「凪」の状態
数日間、啓進塾は6年生以外お休みに入っていますが、もちろん宿題が出ています
特に社会!お休みあけに知識のまとめテストがあるので、そのための冊子が渡されています
クラス分けも5年の冬から、上のクラスは男女別に分かれ、いよいよ…という感じです
ちなみに、GOROの時は男1、男2、混1、混2でしたが、TAKOの代は男1、混1、混2、混3のようです
男女比がほぼ同じなのでこのようなクラス分けになったとか
さて、どんな1年になるか、ドキドキです
こんにちは。masyusyuです。アナログで有名な(?)啓進塾ですが、ついにデジタル化が進みました!
アプリをダウンロードして、今まで紙ベースでやりとりしていたものの一部をアプリ内で配信するようです。
この前初めて請求書がアプリで配信されました。
便利だな、と思いつつ請求書に記載されていた「教務より」がなくなってしましました…
どなたが執筆しているのか分かりませんが、6年生の様子とか、今やっておくべきおとが書いてあって、「ほら、先生も言っているよ!」とTAKOに発破をかけるいいツールだったのでちょっと残念…
※2023.12.04追記
「教務より」は請求書とは別にアプリ内で配信されるとのことです。
(でもやっぱり紙がいいな…)
デジタル化の前から、ペーパーレスというか、紙の節約も始まっています。
今まで片面印刷だったのが両面印刷になったり、啓進テストの日に持って帰ってくる封筒がなくなったり、
封筒はまぁいいとして、教材の両面印刷は実際使ってみると、使い勝手が微妙だったりします。
毎算が両面印刷になったけど、最近片面に戻ったので、同じような声があったのかも…
時間割も今は2枚配布ですが、アプリ配信+1枚配布になるようです。
個人的には、成績を配信して欲しいですね。
あとは、学校説明会の申し込みもアプリを使ってできると便利ですね。
人力でやっていることが多い塾なので、アプリを活用して少しでも先生や事務ねぇ、事務にぃの負担が減るといいなぁと思います。
これからの活用に期待です。
こんにちは。masyusyuです。算数について感じていることを語ってみたいと思います。
【図形は経験だ】
夏休み開けて、比が始まり、啓進塾名物(勝手に思っています)「図形は経験だ」がスタートしています。
啓進塾に通塾してた人は「懐かし~」と思う人もいるかもしれませんね!
毎週3枚くらいの図形プリントが配られる、提出型のプリントです。
GOROのとき、先生から「比を制する者は算数を制す、算数を制する者は受験を制す」みたいなことを言われたので
TAKOもしっかり取り組もうと思い、今のところ頑張って提出しています。確か5年の最後まで続くような…
【予習シリーズ】
いつから方針が変わったのか定かではないですが、
算数の予習シリーズは購入なしです。完全なプリント授業になっています。
若干戸惑うのは、色々な先生がプリントを作っているので、解法が異なる場合があるのです…
できる子たちは、色々な解法の中から自分に合ったやり方でやればよいのですが
算数苦手なTAKOは混乱することもあり、親の介入は必要だと感じています。
ちなみに、GOROのときと変わって困っていること…
それは…
啓進テストが午後スタートになったことです。
GOROのときは午前中だったので、午後は気晴らしにお出かけをしたり、
連休のときは、午後から旅行やキャンプに行ったりしていたのですが、それができない…
3週間に1回のペースで啓進テストがあるので、気が抜けないですね~
他塾もこんな感じなのかな?
そうこう言っているうちにあっという間に冬期講習、そして6年生、頑張ろう。
こんにちは。masyusyuです。2023年の受験も一息つきましたね。
啓進塾の教室にも合格者数が貼りだされました。
今までは主要な学校のみでしたが、今年は全ての学校が貼りだされています。
「みんな頑張ったから!」という先生たちの想いからだそうです。啓進らしいですね!
ちなみに、この時期になると校舎ごとの結果も配布されます。
ご家族の了承を得ることができたら氏名も掲載されます。
そのため、個人名をよ~く見ると併願などわかるので、GOROのときは参考になりました。
さて、TAKOの方は新5年生のカリキュラムが始まり、1か月がたとうとしています。
一週間で実施した内容を確認するための土曜チェックテストもいよいよスタート!
このペースに慣れるの、結構大変なんですよね💦
「まだやらなきゃいけないことあるの!」と半ば怒りながら家庭学習をしている状態…
このペースが当たり前と思ってくれるまでもう少し時間がかかりそう。
土曜日も自由参加のコマを含めると14:00~19:45のロングタイムとなり、
まずはペースに慣れるところから始めたいと思う次第です。
こんにちはmasyusyuです。首都圏の入試がいよいよスタートしましたね。
受験経験後、初の2/1を迎えたわけですが、やはり「去年の今頃は…」と思い出しますね。
特に夜、GOROは2/1は同じ学校を2回受験しました。
20:00に午前の合格発表、23:00に午後の合格発表でした。
結果は午前を落として、午後に合格をいただいたのですが、
20:00から23:00までの3時間の葛藤は忘れらません…
頭の中では色々なことをシミュレーションしていましたが、ダメでしたね。
そんな時に心を落ち着かせてくれたのが、啓進塾の先生でした。
23:00の合格報告の電話をしたとき、先生が心から安堵して絞り出すように言ってくださった言葉…
「よかったですね!おめでとうございます!」
が忘れられません。
2年後、またTAKOでこの激動の数日間を味わうのか~と思うと胸がキュっとしますね。
受験生はまだまだこれから戦いが続くと思いますが、心の中で応援しています!
頑張れ受験生!頑張れ啓進生!
こんにちはmasyusyuです。2023年初投稿です(遅い…)
冬期講習の最後に実施した啓進テストがまだ返却されていないので、まだかなーとのんびりしていたら、今週が4年生ラストウィークであることに今日気づきました(汗)
2人目ともなると、こんなザル状態です。
1月の初旬に実施したテストの返却が遅れているけど、昨年受験したGOROの1月の状況を考えたら、先生たちが6年生に全力投球していることを知っているので、致し方ない。
その分、2年後はよろしくお願いします(笑)
頑張れ6年生!頑張れ啓進生!
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さて、4年生総括しておきますと、とにかく心配だった算数!
6を0と書き間違える、ひっ算の答えと解答用紙に書く数字が違う、といった雑ミスから、
最小公倍数、最大公約数の概念が何度説明しても理解できないといった、能力的なものまで
このまま5年生になたら崩壊するのでは…という状況でしたが、
冬期講習入ったあたりからよくなってきた気がします。
具体的には特算の進みがよくなり、毎算がパーフェクトの日が増えてきました。
とにかく、算数がんばれ!の4年生だった気がします。
5年生もよいスタートダッシュがきれますように!
先生も誰が担当になるのか楽しみです。
こんにちはmasyusyuです。先日、個人面談があったのでメモしておこうかと思います。
4年生になって2回目の個人面談でした。こちらから希望すればいつでも面談をセッティングしてくれますが、塾の方からお手紙がきて面談をセッティングするパターンです。
GOROが4年生のときはなかったような気がするので、しくみが少し変わったのかもしれません。
そこでまず先生に聞かれたのは、「TAKOさんには自由な時間がありますか?」という質問。
その先生はみんなに聞いているらしく、今ギッチギチに親がスケジュールを組んでやらせてしまうと「伸びしろ」がなくなってしまうので、自分がやりたいときにやらせた方がよいとのこと。
「確かにそうだよな」と思う反面、放任すれば「啓進テストで悲惨な結果⇒クラス落ち⇒モチベ低下」となりそう…
先生は放任すれば点数は下がるかもしれないけど、伸びしろをなくすよりはいいとの見解。5年生になったら、そうは言ってられないので今だからこそ放任してみるのも良いのでは?とアドバイスをいただきました。
娯楽好きなTAKOなので、勉強に戻ってこれないような気がして放任できない…でも先生の言うことも一理あるので放任してみるか?
親のマネジメントスタイルについて葛藤しています。
そして、葛藤しているうちに6年生になり受験を迎えそう(汗)
こんにちはmasyusyuです。昨日夏期修了テストを受け、夏期講習全日程が終了しました。
まずは、体調を崩さず全日程参加できたことにほっとしています。
TAKOの話によると、先生は固定ではなかったようです。
算数は授業中に解説メインで問題を解く時間が少ない先生と、どんどん問題を解かせる先生がいたようで、前者の先生だと家で問題を解く量が多くなるとブツブツ言っていましたw
理科はドキドキの回路。飲み込みが速い方ではないので、やはり授業では理解しきれておらず、家で何度も何度も解説してなんとかテスト前に理解したような感じでした。
ちなみにGOROの時は私が最初理解できず、教えるのに苦労した記憶があります。。
毎算・毎国もだらだらと集中力が欠けているし、なんだかんだ言って、親の手がかかるTAKOです。
一つ吉報?があり、サレジオ学院説明会の抽選に「当選」しました!
説明会に当選ってなんだか不思議な感じがしますが、ようやく4年生になってTAKOを学校に連れていくことができます。
これで少しはエンジンかかってくれるといいな。
こんにちはmasyusyuです。TAKOは弟ということもあり、啓進システムもだいたい把握しているので、父母会サボっていました(汗)
ただ、TAKOの話を聞くと「んっ?しらないあだ名だな」(啓進は先生をあだ名で呼ぶ習慣があります)ということも度々あったので、7月の頭に実施された父母会へ初参加してきました。
まず、驚いたのは参加人数の多さ!GOROが4年生のときはそこまで保護者は来ていなかったような…という肌感覚です。
やはり受験熱の高まりの表れでしょうか…
担当している先生方のお話を聞いて、在籍していたけどGOROが習っていない先生が若干名いたことが判明!あとは、今年度から啓進に入ってきた先生もいました。
授業のシステムは特に変わっていませんが、時折先生が話題に出す「今年の卒業生は~(←GOROの代)」の話の方が興味深々でしたw
ちなみにGOROの代は女子が活発で元気が良い感じ。男子は女子に引っ張ってもらう雰囲気でした。
受験が終わったらみんなでグループライン作ったりしていたようです。
大人になっても啓進の同窓会を開く代もあるようです!(もちろん先生も呼び出される)
そういうところが啓進の良さでもありますね。
で、肝心の父母会の内容ですが、夏期講習の内容や、夏期講習最後のテストの範囲などの説明があり、「あっ、聞いておいてよかった」と思いました。たぶん子供たちには直接話しているけど、親まで伝わらないことがあるので、父母会はなるべく出ようと反省。
あとは、4年生のうちになるべく色々な学校を見学しましょう!という話でした。
夏休み明けたらすぐに文化祭シーズンなので要チェックです。
GOROのとき一緒に連れて行っていたけど、ほとんど忘れている様子...
GOROの受験で親は燃え尽きたからTAKOは省エネで行きたいなぁと勝手に思っていたけどそうもいかないものですね(汗)
TAKOは「マイペースGORO」と違ってスイッチが入れば自走してくれると思うので、良いライバルが見つかったり、ここに入学したい!という学校が見つかればよいなと思います。
こんにちはmasyusyuです。2018年の1月、つまり啓進塾への入塾をきっかけに始めたゆるーいブログも4年経過しました。
GOROは3年生から通い始めたので4年間お世話になりました。
当時のブログを読み返すと懐かしいですね~。
啓進塾を検討している方、最近入塾された方のために僭越ながら雑感を残していこうかと思います。
●教材について
・4年生以降は予習シリーズをベースに学習が進みます。ただし授業ではオリジナルプリントを使います。
・プリントのサイズはA4・A5・A3とさまざまで見出しもあったりなかったり…プリント整理はかなり苦戦しました。
・配布されたらすぐに左上に日付を書くようGOROに指導!(忘れる日も多々ある…)
・ホッチキスどめなので何度も見ているうちに崩壊するものもありますwそのため我が家は崩壊する前に「業務用の穴あけパンチ」と「書類綴じ」で補強しました。書類綴じはダイソーで15本入りのものがあり、コスパよかったです♪
●啓進テストについて
・啓進塾では偏差値という概念はありません。自主的に外部模試を受ける以外は定期的に行われる啓進テストで啓進塾全校舎内の性別に分けた立ち位置を確認することができます。(男女合わせた順位は出ません)
・当時はあまり気にしていませんでしたが、GOROの場合は5年の終わり位から順位が固定化されてきました。その時に過去の啓進塾の合格実績と比較して、だいたいこの辺りかなと見当をつけておくと良いかもしれません。極端な話、5年最後の啓進テストで下位10%の人が麻布を目指すのは難しいということです。
・我が家は過去問演習が始まるまで親子ともども夢見心地でいたので、親だけでもよいので現実的な志望校を把握して情報収集した方がよいです。
●家庭学習について
・面倒見のよさに定評のある啓進塾ですが、一部の天才児を除いてやはり家庭学習は必要です。その際の取捨選択も先生に相談するとよいと思います。
・家で解いてわからない問題は積極的に先生に質問すると伸びます。
●父母会について
・可能な限り出席した方がよいです!ここでしか得られない情報が結構あります。先生の顔とあだ名も一致します(子ども達は啓進塾の先生をあだ名で呼ぶので…)
・我が家も共働きで大変でしたがほぼすべての父母会に出席しました。
●先生について
・どの先生も生徒個人の性格や苦手分野など把握しています!心配事があれば電話でアドバイスを伺うことも可能です。我が家も特に6年生になってから何度も電話でアドバイスをもらいました。
ざーっと思いつくがままに書きましたが。最後に一言…
啓進塾でよかった!先生方、ありがとうございました!
こんにちはmasyusyuです。2/1から始まった本番、本日の合格発表をもって終了しました。
GOROの受験は2/1の本命校で「合格」をいただき、2/3、2/4とチャレンジ校に挑戦することができました。
最終的にはチャレンジ校への力は及ばず本命校への進学となります。
チャレンジ校は過去問演習では厳しい状況だったので、悔しさもありますが親子で納得の結果となりました。
本命校、初日で合格できたことはメンタル弱めのGOROにとって本当によかったです。
啓進の先生と何度も面談を重ねてお互いが納得のいく形で受験ラインを組むことができたことが初日に「合格」できた要因だと思っています。
信頼できる先生と出会えてGOROも親も本当に幸せです。
GOROは2/4、最後のチャレンジ校を受験した後に「啓進に寄って勉強したい!」と言い出すくらい啓進卒業が寂しいようです。
もちろん、私も啓進ロスです(笑)
少し落ち着いたら、総括したいと思います。
応援していただいた皆様、本当にありがとうございました!